黒ハート

2015年04月20日

通勤電車、、(^^;

乗り換えだ!
出口側に、席を取ったのもいいのかどうかわからない。乗り換えの前に何時もすごい人だ。乗った駅で座席に空きがあるといって喜んで呑気に座っていると、2つ駅を通過した後で気づくのは、すぐに降りられない話である。
出口入口付近で固まっているひとたちがまず降りるまで、待たなければならない。
さらに、自身の前の人をくぐり抜け、向こう側に移動しなければならないのだが、その向こうにも、人、人、人だ。
今まで呑気に座っていたのが申し訳ないような格好で、人々がところ狭しとひしめき合っている。願わくば、これらの人々がここで降車してくれますように。
ほとんど祈るような気持ちで、席から腰を上げ、向こうを見る。ゆっくりとした動きを確認出来た。よかった(v^-゚)スムーズに流れが出来てきた。身体を、ほとんど無意識の内に斜めにして、瞬間わずかに隙間が出来たと思われたその隙間に、身体を挟む。
ここからは強い意思で持って、降車の行動を見せなければならない。出来るだけ、誰にもぶつかることのないように。
広く開いているはずのドアが詰まっているかのような状態に陥るのは、同時に横並び最大3人が限度のところを、4人5人が殺到するから、出られない人がそこで留まり、後ろにその余波を送り付け、後ろではその留まりに対し、さらに別の方向へと移動使しようとする人々の動きが錯綜するから、ドア付近では、降車のその瞬間瞬間がまるで天国と地獄を行ったり来たりしているかのような人々の形相を眺めることになる。
まだ乗客が降りきってないのに発車のベルが鳴る。乗ろうとしている人もいる。
かれらは外のドア横で、先に乗っていた人々が降車するのを待ち構えている。
電車全体で見ると、なんでそこだけに固まるのだ?!と、その電車のドアの開閉を牛耳っている車掌さんの位置から見れば、なんとも、言えない不思議な光景にも映る。
その他のドア付近ではもう誰もそこにたかっていない。スムーズに電車内に入れるドアがいくつもいくつも開いているのに、わずかばかりの移動という身体を動かす作業を惜しんでいるのか、それとも、たった今見つけた入口にフォーカスしたままなのか。
脳機能が固まっているのではないか?
会社人間たちのここだけドア。
フォーカス、フォーカス!
しかし、自由自在にフルコントロールを望む。
朝は、清々しい気分を満喫出来る時間帯だ。乗り換えの足の運びもそれぞれ、それでも黙って速やかに足を運ばなくてはならない。
ようやく乗り換えホームに移動する頃には次の電車がタイミングよく入ってきた。
さて、どの列の後に続こうか。
考える間もなく、ホームは満杯状態で、電車が入って来て扉が開いたおかげで、人々がホームから電車内へと移動、ホームにできた隙間移動する。
降りるのに便利なドアから乗るのである。
posted by 七色花面 at 07:58| 人間観察日常の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月01日

激安ガラケー0円機種のりかえ携帯電話解約手数料キャッシュバック現金書留で送ります?のウソ

キャッシュバック現金書留で送付真赤なウソだった!
携帯のりかえに注意!!携帯電話契約。今、中高年が狙われる?

安かろう悪かろう、
0円?タダより高いものはない。

昔からの言い伝えが未だに生きている。

すり替えも平気なケータイ年代もいる。若者たちに要注意だ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

キャッシュバックは、現金を現金書留で送る?!
確かにそう言った。
その場にいた二人が聞いた事件である。

不思議な方法もあるものだ。
(なんで現金書留やねん?)何度もそう思ったから何度も確認した。
「うちは日中いないから現金書留で送られてきても受取ができないので困る。
振込にしてもらえないか?」と尋ねたところ、
「留守なら不在通知が入るので、後で受け取れます」とそう言った。
現金書留でキャッシュバック?
「なんで振込でないの?」
「・・・・」
無愛想な女性が携帯電話の営業担当だ。

特に今、あわてて乗換する必要ないのではないかと何度か思った。
送ってくれるのなら不在通知でも、あとで再配達してもらえればいいじゃあないかと契約本人はそれでも構わないということになり、契約となった。
ガラケーの契約である。

0円という触れ込みの機種なのに、幾ばくかの頭金の入金があったので、レジでも聞いた。
「現金書留っていつ送ってくるの?」
レジを操作しながら担当女性は、
「メルマガ登録をしてからでないと送れないので・・・」
と、言った。

そこで購入したガラケーでその電気店のメルマガ登録?のために何か操作してくれたようだった。
あとでメルマガの受信を出来るようにしておいてくれとのことだった。
そういうので、この時は、そのメルマガで現金書留の送付タイミングを知らせてくるのかと思った。

ところが、1か月を過ぎ、2ヶ月目が過ぎようとしてもなんの音沙汰もない。
それどころか前の携帯キャリア会社からの解約手数料が口座から引き落とされ、さらにのりかえた携帯キャリア会社からも新規事務手数料含む料金が引き落とされたにも関わらず、一向に何の連絡もない。不在通知もない。

どうなっているのだろう?
携帯会社から、マージンが入ってからその分け前をキャッシュバックしようというようなものだろうから、(現金書留という奇妙な手段で?)後になるのだろうという認識しかなかったが、これがまんまと喰わされたと知ったのが後の祭りである。

ネットで電話番号を調べて、当の家電店に電話をした。

すると、契約した携帯キャリア会社ではキャッシュバックのキャンペーンなどやっていなかったということだった。
キャッシュバックは、他の携帯キャリア会社でスマホならそのようなキャンペーンはあったが現金書留ではなく、為替を封筒に入れて送るということだった。

契約した携帯キャリアのキャンペーンは、キャッシュバックはなく、3万円ちょっとする携帯電話機を0円で提供するというものであったといった。

「?」
そんな話ではなかったが?

当時の担当者が本日は休みでいないため、確かめてみるので一旦電話を切り、後で連絡すると先方がいうので電話を切った。

大した時間をおかずにかかってきた電話では、当時の担当者に連絡をとって聞いたところ、「別のスマホと契約となったガラケーの2つのキャンペーンを説明したことはあった」という返事であった。

????である。

そんなはずはない。 

現金書留という不思議な方法に引っ掛かって、何度も尋ねて会話が進んでいたのだが、そのような事実はないというのか?
なんで??

あの日、Ymobileを見に行って、それよりももっとお得で安くできる携帯があるということで声をかけてきたのが、その担当女性だった。
のりかえ契約だと某携帯キャリア会社の0円携帯と月割りのセットがあり、月々激安な金額でもっとお得であると勧めてきたのである。
色々とのりかえだとお得だとその時言っていたが、月々高くなるのは要らないということをはっきりとそこで伝えたら、一番月々が安くなるのがこれだということで、0円携帯と月割りのセットで月々激安な金額を再度勧めてくれたのである。

のりかえだと、年契約の途中なので解約手数料が高いから、それじゃ損だからいらないよというと、今ちょうどキャンペーンで解約手数料分のキャッシュバックがあるというので、「本当?」とそこで確認したけれど、うなづいて、じゃどういう風になるのということで商談用の席に案内されたのが始まりである。

商談用のカウンター席に座ったときには、既にガラケーだけの話を聞く体制になっていた。

そこで1回目のびっくりが出てきた。
さっき聞いた具体的な契約内容の数字がすっぱり覆されたのである。
「2年契約で月1300円割引で月々激安料金」のはずが
席について担当女性が紙に書き始めたのは、2年契約ではなく、いきなり3年契約で月900円割引の話になった。

「はあ?」
「今さっき言った話と内容が違うんじゃない?」、
「あれは先月までの話で、今月からはこうなります」と、堂々と、ニコリともせずにおっしゃる。

(変なヒトやな?)不信感。

やめた方がいいのでは?
一旦座っったが、立とうとすると、(・・・いいよ)その先を聞く体制で一緒に隣に座ったつれあいが足をつついた。
まだ仕事に慣れない女性が間違えたのだろうと思ったようだ。
しかしそれでも一言くらい「すみませんさっきのは間違えました」の一言くらいあってもいいのでは?

「・・・・・・・」
「それで月々はどのようになるの?」
間違えもあるだろうけれど、さっきの内容は店の印刷物のポップにもなっていた。
「・・・・・・」
もたもたしていたので、つれあいをそこに残し、一旦席を立ちさっきのポップを見に行った。

確かにさっき聞いた内容の数字が、まだそのままそこに飾ってあるのだが?
他の店員に尋ねてみたところ、そのポップは古い内容を示しているとのこと。

そうして、そのポップをそのまま引き取ったという事実もあった。

(ちょっといい加減かも?)

するとこの女性だけのせいというよりも店自体がこの変更を確認していなかったということだ。

席に戻って続きを尋ねた。
もっと具体的に説明を求めたが、すんなりスムーズに回答できないらしかった。
説明用のパンフレットのページが出てこないようでもあった。

随分時間をかけて、横に来た男性店員とやりとりをしながら、その担当女性は、結局最初の声をかけてきたプラン月割1300円2年契約ではなく、月割900円の3年契約、トータルは同じ額になるということでの説明で、電話かけ放題の誰でも割というのを組み合わせてのプランをセットしてきたのであった。


しらっと当たり前のように話すその女性の態度やいい加減な店の在り方に不信はぬぐえない。
「2年と3年では同じじゃないよ」と一言付け加えたが、黙って無視されたようであった。

大丈夫なのか? 不信が続く中でキャッシュバックについても尋ねた。
「キャッシュバックはどうやって受け取るの?」
そこで初めて「『現金書留』で送ります」ということを聞いた。
「現金書留?なんで振込とかじゃあないの?」
「現金書留です」

そうして、MNP予約番号をとるための電話となったのであるが、
その前に、
「事務手数料だけは、いつ解約してもとられるのでその分は支払って下さい」という無愛想な言い方をしてきた。

現金書留で送ってくるというのに納得できなかったので、そこで
「うちは日中いないから現金書留で送られてきても受取ができないので困る。
振込にしてもらえないか?」と尋ねたところ、
「留守なら不在通知が入るので、後で受け取れます」とそう言った。
現金書留でキャッシュバック?
「なんで振込でないの?」
その後は応じない様子。
うるさい奴らだと思われたのだろうか?

やめようとつついたのだが、ここまで来て一応現金書留で送ってくるというのだから
後で受け取ったらいいよということになり、MNPの予約番号をその場で取り、

そうしてA4のメモ用紙に書かれた先ほどの内容にサインを求められながら契約したのだった。

なぜか0円のはずが、後から出されたプランに加入しなければ0円にならないと言われ、それにも応じレジでその分を支払ったのだ。
今度はいつ送られてくるのか? 現金書留の送付日を尋ねた。

すると、メルマガを登録しないと送れないという返事だった。

メルマガをウェブに繋いで登録する?ネットし放題契約などしてない。
下手にウェブにつなぐといくらかかるか判らない。
メールマガジンだって受信もパケット料金がかかるではないか?
メールはそんなにパケットかからないからと知らせてくれたが・・・。

・・・・・・・・・・・・・・

夕方から、真っ暗になって閉店に近い時間までかかっての契約であった。

その後、現金書留の到着も不在通知もみることはなく、いったいどうなっているのか聞いてみようということになった。
そこで契約当時渡された封書の中を確認したところ、なんと、
契約書の下に取り扱い店の記入欄には店の電話番号はなかった。
取り扱い店の住所も電話番号もない2枚の契約書と、携帯キャリアの別途オプションプランの宣伝のような紙1枚。

ネットでその家電店の電話番号を調べて電話をしたのだ。
それが、その後の展開である。

店側によると、担当の女性は別々にキャンペーンを説明しただけだという意味のことを言っていたようである。
店側の態度は言葉尻は丁寧であったが、こちら側が勘違いをしてしまったのではないかというような感じで対応してきた。

単に勘違いだけなら、あんなに何度も確認はしていない。

もしも勘違いだというのなら、なぜ何度も現金書留ということをわざわざ別のプランのキャッシュバックの説明を他のキャリア契約でする必要があるのか?
おかしいではないか?

どちらが勘違いなのか?

もしも途中でそれも間違っていたということで気づいたのならば、なぜそこでそれは違っていたと言わなかったのか?
契約ではないか?
知っていて、黙って押し通したということになると話は違ってくる。

家電店の折り返しかけてくれた対応は、こちら側の勘違いという態度である。


こちらは何度も『現金書留送付』という不思議な方法に引っ掛かりを覚え、契約前にも何度も確認していたのだから、

間違えていたのは担当女性であり、いい加減な事を伝えてきた店側の錯誤ではないか。

錯誤による契約は無効である。

しかし店側は、電話に出た人の計らいで、この度の事件に対する対応として、電子マネーのようなポイントを提供するのでそれを使って、電話代等にあてられるという説明をしてきた。

ちょっとショックを受けた。
そりゃ、貴方様の計らいで電子マネー等を受け取る人とはいったい何様なのだろう? ただのクレーマーでしかないではないか?

「こちらに紙に書いて両携帯キャリアのキャンペーンを書いて説明した記録が残っており、同じ筆跡でサインをいただいています」

何かにサインを求められていたが、契約の携帯プランの内容ではなかったのか?
それに後で書き足したとしてもこちら側には何もわからない。
こちらには、そのような控えも何も渡されていない。

しかも店の詳細な情報もなにもない有様で?

現金書留で送ると言われて、待っていて来ないから確認の電話をかけたところ、それは勘違いだと言われ、その状態で電話を受けての計らいでポイントで電子マネーのようなものを提供するからと言われ納得するのは、ただのクレーマーでしかないのではないか?

なんじゃそれは?
勘違いしていたのは、そちら店側ではなかったのか? 途中で気づいたのかもしれないがどうしようもなくてそのまま知らん顔して押し通しただけだったのかもしれないではないか? 何度も何度も確認したのだから。『現金書留』という不思議な言葉に。

「民法によると錯誤による契約は無効ではないですか?」
すると「システム上、解約はできない・・・」と、また少し時間を・・・、といい一旦電話を切り、次の電話では、
「この度の事件を、それぞれの携帯キャリア会社に伝えたところ、もとのキャリアに戻すには、現在のキャリアを解約ということになり、そこで途中解約手数料がかかり損です。さらに元のキャリア会社の方では契約から2カ月以内に解約したとあれば審査の結果、その契約を受けないということになることもあり、これは難しくなります」と伝えてきたのだ。
「それって、こちらが全面勘違いで、勝手で元に戻せと言っていることが前提となっている発言ではないですか!?」
「システム上、元に戻すのは無理です・・・」

なんでこちらが完全ワルになった状態での対応にされてしまうのであろう?
ショックがまたまたおおいかかってくる。

そこで店もテキト―なんだなと知る。
この家電店は上場企業と同じ名称だったのでてっきりしっかりした会社と勘違いしてしまっていたのはこちらの不備だ。
しかし、契約当日の事は何度も確認している事項に対し、結果的には誰も勘違いなどなかったのかもしれないということだ。
単に騙し騙されただけなのかもしれない。

よくよく考えてみたら、最初からウソがあった。
店だって適当な表示を掲げてあったと言うのがいい証拠である。
先月の料金プランを1週間も過ぎた次月になってもまだそこに置いてあり、その説明で客を釣ったのである。
さらにそのまま当たり前のようにトータル金額は同じだとシラッと言っていたことも思い出した。
最初からウソだったということもあり得る。

するとこれって・・・!!!

さらに、また電話を切って、また掛かってきた電話の内容は、
「事実は、担当女性とそちらとの間でしか判らないことであり、これは一度担当女性とそちらとが会って話をした中で、事実確認をさせていただき、事実が判ったところでの対応とさせていただきたい・・・・」
今度は一度出てこいという提案である。
出てきてこちらの言っていることが事実であれば、その約束だった金額の現金を支払うという提案を言ってくる。

貴重な人の時間をなんだと思っているのか?

「電話でお話ししていても何も通じていないようなのでこれ以上無駄に話をするつもりはありません。
文書でやり取りしたいと思います」

全く何も通じていなかった。
電話での余計な話は時間の無駄と知る。

文書のやり取りの方法は伝える必要はない。

千葉県は、流山おおたかの森 ○○○電機という店で携帯電話契約に至った時の話と、その後2カ月以内での出来事である。

「現金書留で送ります」というウソ。
あほな中高年を見事にしてやったりか?

posted by 七色花面 at 23:19| 人間観察日常の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月05日

ワンランチビジネス980円ペイパルとは?サラリーマンの副業>資金たったの980円?!

資金980円起業?!
後にも先にも資金たったの980円でできるネットで起業、サラリーマンの副業にぴったりかも?!

ワンランチビジネスというのを発見!


なんだ?それ?

なんと資金0円ではない!
資金たったの980円でスタートできるネット起業がそれ。

資金980円というのはスタートの最初だけじゃあないか?と思われるんだけれど、
そんなことはない。
その後、さびしいかもしれないが、特に仕入れをしたりなど物入れをする必要はないし、余計な費用も発生しない。

ネットで起業、日ごろ忙しいサラリーマンの副業にぴったりなのが、この面白いように簡単に起業できるワンランチビジネス980円ペイパルというネット起業である。

へえ〜、こんなのがあったんだ!

ワンランチビジネス980円ペイパル


資金0円でできるネットで起業という触れ込みもよく見かけるけれど、物理的に0円では無理ではないか?
なんらかの働きは必要だし、ヤフーオークションでさえ、家の中の不用品を販売する以外では仕入れに資金がいるし、ネットショップになると仕入れ資金の他に、ドメイン代やサーバー管理料、それに広告資金などが必要になってくる。
第一にネットで起業するとなると、インターネット環境は最低でも必要である。

…などなど、考えても資金0円起業はインターネットではありえない。

御用聞きの訪問販売以外に、資金0円起業はありえないのである。

そこでこの980円ペイパルのワンコインビジネスとは?

今や、中身が色々あるようで面白い!

ちょびちょび稼げるって感じ? 大儲けはできないかもしれないけれど、

 わーい(嬉しい顔)それがこれ! →
ワンランチビジネス980円ペイパル

うまいかまずいか? や黒ハートってみないと判らない?


posted by 七色花面 at 23:32| 人間観察日常の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月20日

億万長者になれるかも?このSNSが始まった!『tus』とは、

tsuってなんですか?

いきなり『tsu』ってのが話題になっているっていうメールいただいたんです。

これから始まるSNSですね。

優良コンテンツを投稿していきながら、お友達もお誘いして、どんどん一緒に楽しんでいくと

いつの間にか億万長者になっているかも?っていうSNSが始まりました。(*@o@*)/

まだ英語圏だけのようでして、日本ではもっと先かもしれません。

しかし、既に日本人も参加しているのですからユニークですね♪

稼げるSNS、まるでネットワークビジネスのような仕組みを持っているようです。

このTSUというSNSは、facebookのような作りになっており、コンテンツを投稿することができます。

優良なコンテンツを投稿することにより、稼げる仕組みがあるようです。

ちょっと楽しいかも?

登録は、facebookのようにどこからでも登録できるというのではなく、TSUメンバーからの紹介制になっています。

私も、面白そうなので早速その『TSU』とやらに登録してみました。

(『TSU』に登録したい人は、こちらからどうぞ ★ご招待♪

メールを下さった方は、先方は私のことご存じなく、一方的にメルマガ読者としてメールを配信されておられるだけの方なのですが、

実は偶然にも私と同じセミナー等に興味を持ち、参加されていた方でして、会場ではお声かけをしたり、探したりはしなかったものの

メルマガ解除しようとして、つい共通のニオイがあったので解除せずにたまに読んでいたのが、今回の『TSU』を知ることになったわけでした。

自然な形でネットワークが出来ていくといいですね。

優良なコンテンツを投稿していくと、皆がよくなるという仕組みでしょうか?

『TSU』は、今のところ英語バージョンだけのようですので、ご覧になるブラウザーは、グーグルのクロムを使うと翻訳機能が付いているので便利かと思います。

ご注意していただくことは、グーグルブラウザーのクロム利用の時、その翻訳は完全ではありませんので、翻訳の意味をそのまま鵜呑みになさらないように。

おおまかに確認しながら、日本語と英語を交互に見ていくといいと思われます。

勝手に日本語化してくれて、私の名前も変な名前で表現されます。

登録はアルファベットでした。

まあ、日本語のページができる前に、自分発のツリーを育てていくのも面白いのではないでしょうか。

これからもっともっと参加者が増えそうなSNSが『TSU』といえそうです。『スー』と読むようです。

posted by 七色花面 at 17:46| 人間観察日常の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月09日

ネットで稼ぐ小回り主婦の副業の秘密!発見!?

小回り主婦というのは、スーパーやショッピングセンターへ出かけたときに、本当によく見ているものです。

ネットで販売しているもので、スーパーやショッピングセンターで売っているものと比べて、はるかに高くなっているものを見つけてきては買って、ネットで売る。

それを繰り返して、結構な小遣いを作っているんですね。

そんなの当たり前! ネットの時代に、ネットで買い物している人多いんだよって声がしています。

でも自身が出かけたショッピングセンターやショップで、ネットよりも安く売ってるのをみると、転売したらかなり儲かると見ると、買っちゃいますでしょ?という話なんです。

・・・でも、この前は失敗してましたね?

アマゾンで5000円で販売してまして、在庫数1のものを、他で2000円で買ったんですよね。
うまく売れれば、3000円の儲け?
でもアマゾンはその商品の種類は個人出品受付しないんですよ。
そういうのもあるんですよ。
この点は気をつけないといけません。

アマゾンで販売するときに、個人出品できないものがあるということ。
それは何か? あらかじめチェックしておいた方がいいでしょう。

アマゾンで販売するということが個人でもできるんです。
ネットショップのサイトをわざわざ立ち上げなくても、集客力抜群のアマゾンで販売可能なんです。
出品に際しては、お金もかかりません。
誰でも気軽に販売できるアマゾンのマーケットプレイス。

これからのネットで稼ぐ方法として正攻法だと言えるでしょう。

さてどうやって何を仕入れるのか?

ここが難しいとこなんですよ。

アマゾンは価格競争が激しいところ。
同じものを仕入れると下手な人は利益を削り合いしてしまいますね。

CDや本などは競合が多いのであんまり儲かりそうにないようですし。
ブックオフには、セドラーと一見する人たちがスマホ持って
本やCDをピッピやってるのを見たりします。(店員さんじゃあないんですよね)

有名スーパーなどで、ちょっとしたものを仕入れて売ってる主婦が・・・。

そういう手がありましたか?! 
スーパー店頭では在庫処分でも、ネット販売ではまあそんなに安くなってない場合があるんですね。

お買い物上手は、そこで余分に買ってきてネットで転売して儲けてるようなんです。

利益がとれて、売れると思われる商品がそばで売られていたら、? 
まあ買ってきて転売してもいいでしょう。少しお金が増えますから。

そんな商品の見つけ方、教えてくれるものがあったら、知りたい話です。
…といっていたら、あるんですね。そういうの。

なんとかツールとかいって、

そういうの作ってさらに便利に配送センターまで作って利用させてあげるっていう人まで現れたんです。すごいアイデア噴出時代ですね。

posted by 七色花面 at 22:37| 人間観察日常の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
晴れ