黒ハート

2015年05月31日

サントリープレミアムモルツ!

う、、うま!
ビールのお飲み比べを梯子しながら、してみた結果である。
なんと、日本のビールの中では、断トツなのだわ、、サントリープレミアムモルツ!
まろやかさ、口に含んだ一口の細やかな振動数、優しささえ感じられるという、まるで口に含んだ芸術作品を味わっているかのようである。
先だって東京は虎ノ門、虎ノ門ヒルズの1階ロビーバーで、ビールの飲み比べをしてみた感想である。
お冷やグラスくらいのコップ一杯で500円。ハッピーアワータイムの料金。
やっぱり噂通りか。
人気ブランド、サントリープレミアムモルツ!
前回は、池袋駅前の居酒屋でプレミアムモルツ飲み放題。、生ビールはモルツだけ、だったので、ここまで分からなかったが、優しさのビールはサントリープレミアムモルツと身体が覚えた感がある。
しかも、翌朝顔に浮腫が出ない生ビール。
インチキまぜものなしと確信のビールと覚えてファンになった。
そこで機会あってのビール飲み比べ会。
すごいバランスが整っているビール。
優しさと細やかさ、まろやかさが整っている生ビールはサントリープレミアムモルツ!
そして、その後の会社帰りの一杯いこかに、上野駅待ち合わせで、構内特急券売り場の窓口そばにあるバーで、店前公開メニューに、サントリープレミアムモルツがあるのを発見!
モルツを飲もうと、意気投合してそのバーに入った!
わおっ!この味!
柔らかい泡!細やかな泡!今度は泡にまで味わいを拡げながら、楽しませていただいていた。やっぱり美味しい(^〜^)、、満足!
ヤミツキになったのか?
週1回の会社帰りの自由時間。
ちょっと食事を、に、一杯飲もうかとなったのだ。
もちろん、サントリープレミアムモルツでしょ。
この日の機会では、千葉県は柏駅で下車。東口駅前をウロウロしながら、商店街のビル前の居酒屋公開メニューに見つけたサントリープレミアムモルツの文字誘導。。
早速メニュー主お店に直行!
一番先に注文したのが、もちろん!
サントリープレミアムモルツ生一丁!
女性店員さんが、中ジョッキを持って来てくれた。そうだ、サイズがあったのだ、机上メニューをよく見て注文した方がよかったかな。ま、いっか。
と、乾杯! 今日もお疲れ様でした!
グイっと、一口ぐびっ!
おっと、何じゃこれは!?
思わず、店の名前を確認する。ここは柏駅そばのビルの中にある居酒屋和民。
何じゃこれは!
このビール、サントリープレミアムモルツじゃあない!
連れにも確認する。
なんなん、このビール。
さっき、プレミアムモルツって注文したよね?
何処のブランドビールなん?
ここのプレミアムモルツっちゅうのは?
全然味も味わいも感覚も違う。
大雑把でガサツなビール、ちょっと水っぽいし、荒っぽい! ドイツビールのレギュラービールに似た感じかもね。
これは、全く違う。
サントリープレミアムモルツではない。
そこで、店内机上メニューを確認する。
一体何処のブランドやねん。
プレミアムモルツっちゅうのは?
ブランドまで指定しなかった私が悪い。
入口で、サントリープレミアムモルツがああるというのを確認したとはいえ、注文で、サントリーを指定したわけではない。

口にしたこの生ビールは、虎ノ門ヒルズの1階ロビーバーや、上野駅構内特急券売り場窓口そばにあるバーで味わった、サントリープレミアムモルツという名称で運ばれて来る生ビールとは格段に違う!
味も、感覚も。

一体何処の生ビールやねん。もしかしたら瓶ビールっぽいかも。などと言いながら、机上メニューを開いて見た。
、、、そこには、プレミアムモルツといえば、サントリープレミアムモルツしか記載がない。
、、、グラスもサントリープレミアムモルツの文字が入っていた。
そうか?この店のビールは、サントリープレミアムモルツという文字の入ったグラスに注いでくるビールを、サントリープレミアムモルツと呼んでいるのだな?!
ショックである。
何処にも、ビールの中身までサントリープレミアムモルツの生ビールであるとは書いてないってことか?
こんな商売もあるのだ!
口が笑ってるねん。
この店は、ブランドグラスを使用する。
そのグラスの名前がビールの名称としているらしい。
決して中身の名称ではない。
こんな商売もあるのだ!
サントリープレミアムモルツ、ブランドグラスで飲みたい人はこちらでどうぞ。
生ビール、中身は何のビールかはわからんし。保証なし。
私は、中身がサントリープレミアムモルツがいぞ!
posted by 七色花面 at 09:17| 人間観察日常の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月29日

粗大ごみ処分ビジネスビックサイト

粗大ごみを粉にする魔法、謎解きは東京ビックサイト環境展に発見!

でっかい粗大ごみ、埋め立てるのは無理がある。今まで一体どうやって処分していたのかと不思議に思ってたのですが、なんと!

扱く単純な発想で、巨大ミキサーみたいなものがあった。
どんなものでも、この通り粉々に粉砕仕上がる魔法?

この時代と、産業界に活躍する発想技術者達や、それを実現させてくれるすべての参加者様に感謝してしまいたくなる瞬間でした。

この機械1台で、粗大ごみを資源チップに変換し、新しい産業が出来ちゃうのと違いますか?
  • 20150529080326685.jpg
posted by 七色花面 at 08:13| 人間観察日常の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月20日

通勤電車、、(^^;

乗り換えだ!
出口側に、席を取ったのもいいのかどうかわからない。乗り換えの前に何時もすごい人だ。乗った駅で座席に空きがあるといって喜んで呑気に座っていると、2つ駅を通過した後で気づくのは、すぐに降りられない話である。
出口入口付近で固まっているひとたちがまず降りるまで、待たなければならない。
さらに、自身の前の人をくぐり抜け、向こう側に移動しなければならないのだが、その向こうにも、人、人、人だ。
今まで呑気に座っていたのが申し訳ないような格好で、人々がところ狭しとひしめき合っている。願わくば、これらの人々がここで降車してくれますように。
ほとんど祈るような気持ちで、席から腰を上げ、向こうを見る。ゆっくりとした動きを確認出来た。よかった(v^-゚)スムーズに流れが出来てきた。身体を、ほとんど無意識の内に斜めにして、瞬間わずかに隙間が出来たと思われたその隙間に、身体を挟む。
ここからは強い意思で持って、降車の行動を見せなければならない。出来るだけ、誰にもぶつかることのないように。
広く開いているはずのドアが詰まっているかのような状態に陥るのは、同時に横並び最大3人が限度のところを、4人5人が殺到するから、出られない人がそこで留まり、後ろにその余波を送り付け、後ろではその留まりに対し、さらに別の方向へと移動使しようとする人々の動きが錯綜するから、ドア付近では、降車のその瞬間瞬間がまるで天国と地獄を行ったり来たりしているかのような人々の形相を眺めることになる。
まだ乗客が降りきってないのに発車のベルが鳴る。乗ろうとしている人もいる。
かれらは外のドア横で、先に乗っていた人々が降車するのを待ち構えている。
電車全体で見ると、なんでそこだけに固まるのだ?!と、その電車のドアの開閉を牛耳っている車掌さんの位置から見れば、なんとも、言えない不思議な光景にも映る。
その他のドア付近ではもう誰もそこにたかっていない。スムーズに電車内に入れるドアがいくつもいくつも開いているのに、わずかばかりの移動という身体を動かす作業を惜しんでいるのか、それとも、たった今見つけた入口にフォーカスしたままなのか。
脳機能が固まっているのではないか?
会社人間たちのここだけドア。
フォーカス、フォーカス!
しかし、自由自在にフルコントロールを望む。
朝は、清々しい気分を満喫出来る時間帯だ。乗り換えの足の運びもそれぞれ、それでも黙って速やかに足を運ばなくてはならない。
ようやく乗り換えホームに移動する頃には次の電車がタイミングよく入ってきた。
さて、どの列の後に続こうか。
考える間もなく、ホームは満杯状態で、電車が入って来て扉が開いたおかげで、人々がホームから電車内へと移動、ホームにできた隙間移動する。
降りるのに便利なドアから乗るのである。
posted by 七色花面 at 07:58| 人間観察日常の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月01日

激安ガラケー0円機種のりかえ携帯電話解約手数料キャッシュバック現金書留で送ります?のウソ

キャッシュバック現金書留で送付真赤なウソだった!
携帯のりかえに注意!!携帯電話契約。今、中高年が狙われる?

安かろう悪かろう、
0円?タダより高いものはない。

昔からの言い伝えが未だに生きている。

すり替えも平気なケータイ年代もいる。若者たちに要注意だ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

キャッシュバックは、現金を現金書留で送る?!
確かにそう言った。
その場にいた二人が聞いた事件である。

不思議な方法もあるものだ。
(なんで現金書留やねん?)何度もそう思ったから何度も確認した。
「うちは日中いないから現金書留で送られてきても受取ができないので困る。
振込にしてもらえないか?」と尋ねたところ、
「留守なら不在通知が入るので、後で受け取れます」とそう言った。
現金書留でキャッシュバック?
「なんで振込でないの?」
「・・・・」
無愛想な女性が携帯電話の営業担当だ。

特に今、あわてて乗換する必要ないのではないかと何度か思った。
送ってくれるのなら不在通知でも、あとで再配達してもらえればいいじゃあないかと契約本人はそれでも構わないということになり、契約となった。
ガラケーの契約である。

0円という触れ込みの機種なのに、幾ばくかの頭金の入金があったので、レジでも聞いた。
「現金書留っていつ送ってくるの?」
レジを操作しながら担当女性は、
「メルマガ登録をしてからでないと送れないので・・・」
と、言った。

そこで購入したガラケーでその電気店のメルマガ登録?のために何か操作してくれたようだった。
あとでメルマガの受信を出来るようにしておいてくれとのことだった。
そういうので、この時は、そのメルマガで現金書留の送付タイミングを知らせてくるのかと思った。

ところが、1か月を過ぎ、2ヶ月目が過ぎようとしてもなんの音沙汰もない。
それどころか前の携帯キャリア会社からの解約手数料が口座から引き落とされ、さらにのりかえた携帯キャリア会社からも新規事務手数料含む料金が引き落とされたにも関わらず、一向に何の連絡もない。不在通知もない。

どうなっているのだろう?
携帯会社から、マージンが入ってからその分け前をキャッシュバックしようというようなものだろうから、(現金書留という奇妙な手段で?)後になるのだろうという認識しかなかったが、これがまんまと喰わされたと知ったのが後の祭りである。

ネットで電話番号を調べて、当の家電店に電話をした。

すると、契約した携帯キャリア会社ではキャッシュバックのキャンペーンなどやっていなかったということだった。
キャッシュバックは、他の携帯キャリア会社でスマホならそのようなキャンペーンはあったが現金書留ではなく、為替を封筒に入れて送るということだった。

契約した携帯キャリアのキャンペーンは、キャッシュバックはなく、3万円ちょっとする携帯電話機を0円で提供するというものであったといった。

「?」
そんな話ではなかったが?

当時の担当者が本日は休みでいないため、確かめてみるので一旦電話を切り、後で連絡すると先方がいうので電話を切った。

大した時間をおかずにかかってきた電話では、当時の担当者に連絡をとって聞いたところ、「別のスマホと契約となったガラケーの2つのキャンペーンを説明したことはあった」という返事であった。

????である。

そんなはずはない。 

現金書留という不思議な方法に引っ掛かって、何度も尋ねて会話が進んでいたのだが、そのような事実はないというのか?
なんで??

あの日、Ymobileを見に行って、それよりももっとお得で安くできる携帯があるということで声をかけてきたのが、その担当女性だった。
のりかえ契約だと某携帯キャリア会社の0円携帯と月割りのセットがあり、月々激安な金額でもっとお得であると勧めてきたのである。
色々とのりかえだとお得だとその時言っていたが、月々高くなるのは要らないということをはっきりとそこで伝えたら、一番月々が安くなるのがこれだということで、0円携帯と月割りのセットで月々激安な金額を再度勧めてくれたのである。

のりかえだと、年契約の途中なので解約手数料が高いから、それじゃ損だからいらないよというと、今ちょうどキャンペーンで解約手数料分のキャッシュバックがあるというので、「本当?」とそこで確認したけれど、うなづいて、じゃどういう風になるのということで商談用の席に案内されたのが始まりである。

商談用のカウンター席に座ったときには、既にガラケーだけの話を聞く体制になっていた。

そこで1回目のびっくりが出てきた。
さっき聞いた具体的な契約内容の数字がすっぱり覆されたのである。
「2年契約で月1300円割引で月々激安料金」のはずが
席について担当女性が紙に書き始めたのは、2年契約ではなく、いきなり3年契約で月900円割引の話になった。

「はあ?」
「今さっき言った話と内容が違うんじゃない?」、
「あれは先月までの話で、今月からはこうなります」と、堂々と、ニコリともせずにおっしゃる。

(変なヒトやな?)不信感。

やめた方がいいのでは?
一旦座っったが、立とうとすると、(・・・いいよ)その先を聞く体制で一緒に隣に座ったつれあいが足をつついた。
まだ仕事に慣れない女性が間違えたのだろうと思ったようだ。
しかしそれでも一言くらい「すみませんさっきのは間違えました」の一言くらいあってもいいのでは?

「・・・・・・・」
「それで月々はどのようになるの?」
間違えもあるだろうけれど、さっきの内容は店の印刷物のポップにもなっていた。
「・・・・・・」
もたもたしていたので、つれあいをそこに残し、一旦席を立ちさっきのポップを見に行った。

確かにさっき聞いた内容の数字が、まだそのままそこに飾ってあるのだが?
他の店員に尋ねてみたところ、そのポップは古い内容を示しているとのこと。

そうして、そのポップをそのまま引き取ったという事実もあった。

(ちょっといい加減かも?)

するとこの女性だけのせいというよりも店自体がこの変更を確認していなかったということだ。

席に戻って続きを尋ねた。
もっと具体的に説明を求めたが、すんなりスムーズに回答できないらしかった。
説明用のパンフレットのページが出てこないようでもあった。

随分時間をかけて、横に来た男性店員とやりとりをしながら、その担当女性は、結局最初の声をかけてきたプラン月割1300円2年契約ではなく、月割900円の3年契約、トータルは同じ額になるということでの説明で、電話かけ放題の誰でも割というのを組み合わせてのプランをセットしてきたのであった。


しらっと当たり前のように話すその女性の態度やいい加減な店の在り方に不信はぬぐえない。
「2年と3年では同じじゃないよ」と一言付け加えたが、黙って無視されたようであった。

大丈夫なのか? 不信が続く中でキャッシュバックについても尋ねた。
「キャッシュバックはどうやって受け取るの?」
そこで初めて「『現金書留』で送ります」ということを聞いた。
「現金書留?なんで振込とかじゃあないの?」
「現金書留です」

そうして、MNP予約番号をとるための電話となったのであるが、
その前に、
「事務手数料だけは、いつ解約してもとられるのでその分は支払って下さい」という無愛想な言い方をしてきた。

現金書留で送ってくるというのに納得できなかったので、そこで
「うちは日中いないから現金書留で送られてきても受取ができないので困る。
振込にしてもらえないか?」と尋ねたところ、
「留守なら不在通知が入るので、後で受け取れます」とそう言った。
現金書留でキャッシュバック?
「なんで振込でないの?」
その後は応じない様子。
うるさい奴らだと思われたのだろうか?

やめようとつついたのだが、ここまで来て一応現金書留で送ってくるというのだから
後で受け取ったらいいよということになり、MNPの予約番号をその場で取り、

そうしてA4のメモ用紙に書かれた先ほどの内容にサインを求められながら契約したのだった。

なぜか0円のはずが、後から出されたプランに加入しなければ0円にならないと言われ、それにも応じレジでその分を支払ったのだ。
今度はいつ送られてくるのか? 現金書留の送付日を尋ねた。

すると、メルマガを登録しないと送れないという返事だった。

メルマガをウェブに繋いで登録する?ネットし放題契約などしてない。
下手にウェブにつなぐといくらかかるか判らない。
メールマガジンだって受信もパケット料金がかかるではないか?
メールはそんなにパケットかからないからと知らせてくれたが・・・。

・・・・・・・・・・・・・・

夕方から、真っ暗になって閉店に近い時間までかかっての契約であった。

その後、現金書留の到着も不在通知もみることはなく、いったいどうなっているのか聞いてみようということになった。
そこで契約当時渡された封書の中を確認したところ、なんと、
契約書の下に取り扱い店の記入欄には店の電話番号はなかった。
取り扱い店の住所も電話番号もない2枚の契約書と、携帯キャリアの別途オプションプランの宣伝のような紙1枚。

ネットでその家電店の電話番号を調べて電話をしたのだ。
それが、その後の展開である。

店側によると、担当の女性は別々にキャンペーンを説明しただけだという意味のことを言っていたようである。
店側の態度は言葉尻は丁寧であったが、こちら側が勘違いをしてしまったのではないかというような感じで対応してきた。

単に勘違いだけなら、あんなに何度も確認はしていない。

もしも勘違いだというのなら、なぜ何度も現金書留ということをわざわざ別のプランのキャッシュバックの説明を他のキャリア契約でする必要があるのか?
おかしいではないか?

どちらが勘違いなのか?

もしも途中でそれも間違っていたということで気づいたのならば、なぜそこでそれは違っていたと言わなかったのか?
契約ではないか?
知っていて、黙って押し通したということになると話は違ってくる。

家電店の折り返しかけてくれた対応は、こちら側の勘違いという態度である。


こちらは何度も『現金書留送付』という不思議な方法に引っ掛かりを覚え、契約前にも何度も確認していたのだから、

間違えていたのは担当女性であり、いい加減な事を伝えてきた店側の錯誤ではないか。

錯誤による契約は無効である。

しかし店側は、電話に出た人の計らいで、この度の事件に対する対応として、電子マネーのようなポイントを提供するのでそれを使って、電話代等にあてられるという説明をしてきた。

ちょっとショックを受けた。
そりゃ、貴方様の計らいで電子マネー等を受け取る人とはいったい何様なのだろう? ただのクレーマーでしかないではないか?

「こちらに紙に書いて両携帯キャリアのキャンペーンを書いて説明した記録が残っており、同じ筆跡でサインをいただいています」

何かにサインを求められていたが、契約の携帯プランの内容ではなかったのか?
それに後で書き足したとしてもこちら側には何もわからない。
こちらには、そのような控えも何も渡されていない。

しかも店の詳細な情報もなにもない有様で?

現金書留で送ると言われて、待っていて来ないから確認の電話をかけたところ、それは勘違いだと言われ、その状態で電話を受けての計らいでポイントで電子マネーのようなものを提供するからと言われ納得するのは、ただのクレーマーでしかないのではないか?

なんじゃそれは?
勘違いしていたのは、そちら店側ではなかったのか? 途中で気づいたのかもしれないがどうしようもなくてそのまま知らん顔して押し通しただけだったのかもしれないではないか? 何度も何度も確認したのだから。『現金書留』という不思議な言葉に。

「民法によると錯誤による契約は無効ではないですか?」
すると「システム上、解約はできない・・・」と、また少し時間を・・・、といい一旦電話を切り、次の電話では、
「この度の事件を、それぞれの携帯キャリア会社に伝えたところ、もとのキャリアに戻すには、現在のキャリアを解約ということになり、そこで途中解約手数料がかかり損です。さらに元のキャリア会社の方では契約から2カ月以内に解約したとあれば審査の結果、その契約を受けないということになることもあり、これは難しくなります」と伝えてきたのだ。
「それって、こちらが全面勘違いで、勝手で元に戻せと言っていることが前提となっている発言ではないですか!?」
「システム上、元に戻すのは無理です・・・」

なんでこちらが完全ワルになった状態での対応にされてしまうのであろう?
ショックがまたまたおおいかかってくる。

そこで店もテキト―なんだなと知る。
この家電店は上場企業と同じ名称だったのでてっきりしっかりした会社と勘違いしてしまっていたのはこちらの不備だ。
しかし、契約当日の事は何度も確認している事項に対し、結果的には誰も勘違いなどなかったのかもしれないということだ。
単に騙し騙されただけなのかもしれない。

よくよく考えてみたら、最初からウソがあった。
店だって適当な表示を掲げてあったと言うのがいい証拠である。
先月の料金プランを1週間も過ぎた次月になってもまだそこに置いてあり、その説明で客を釣ったのである。
さらにそのまま当たり前のようにトータル金額は同じだとシラッと言っていたことも思い出した。
最初からウソだったということもあり得る。

するとこれって・・・!!!

さらに、また電話を切って、また掛かってきた電話の内容は、
「事実は、担当女性とそちらとの間でしか判らないことであり、これは一度担当女性とそちらとが会って話をした中で、事実確認をさせていただき、事実が判ったところでの対応とさせていただきたい・・・・」
今度は一度出てこいという提案である。
出てきてこちらの言っていることが事実であれば、その約束だった金額の現金を支払うという提案を言ってくる。

貴重な人の時間をなんだと思っているのか?

「電話でお話ししていても何も通じていないようなのでこれ以上無駄に話をするつもりはありません。
文書でやり取りしたいと思います」

全く何も通じていなかった。
電話での余計な話は時間の無駄と知る。

文書のやり取りの方法は伝える必要はない。

千葉県は、流山おおたかの森 ○○○電機という店で携帯電話契約に至った時の話と、その後2カ月以内での出来事である。

「現金書留で送ります」というウソ。
あほな中高年を見事にしてやったりか?

posted by 七色花面 at 23:19| 人間観察日常の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月05日

ワンランチビジネス980円ペイパルとは?サラリーマンの副業>資金たったの980円?!

資金980円起業?!
後にも先にも資金たったの980円でできるネットで起業、サラリーマンの副業にぴったりかも?!

ワンランチビジネスというのを発見!


なんだ?それ?

なんと資金0円ではない!
資金たったの980円でスタートできるネット起業がそれ。

資金980円というのはスタートの最初だけじゃあないか?と思われるんだけれど、
そんなことはない。
その後、さびしいかもしれないが、特に仕入れをしたりなど物入れをする必要はないし、余計な費用も発生しない。

ネットで起業、日ごろ忙しいサラリーマンの副業にぴったりなのが、この面白いように簡単に起業できるワンランチビジネス980円ペイパルというネット起業である。

へえ〜、こんなのがあったんだ!

ワンランチビジネス980円ペイパル


資金0円でできるネットで起業という触れ込みもよく見かけるけれど、物理的に0円では無理ではないか?
なんらかの働きは必要だし、ヤフーオークションでさえ、家の中の不用品を販売する以外では仕入れに資金がいるし、ネットショップになると仕入れ資金の他に、ドメイン代やサーバー管理料、それに広告資金などが必要になってくる。
第一にネットで起業するとなると、インターネット環境は最低でも必要である。

…などなど、考えても資金0円起業はインターネットではありえない。

御用聞きの訪問販売以外に、資金0円起業はありえないのである。

そこでこの980円ペイパルのワンコインビジネスとは?

今や、中身が色々あるようで面白い!

ちょびちょび稼げるって感じ? 大儲けはできないかもしれないけれど、

 わーい(嬉しい顔)それがこれ! →
ワンランチビジネス980円ペイパル

うまいかまずいか? や黒ハートってみないと判らない?


posted by 七色花面 at 23:32| 人間観察日常の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
晴れ