黒ハート

2010年01月17日

IP電話はホントに安いのか?安かろう悪かろうの危険は知らされていないだけなのか?IP電話は電気を使用する!

お得な電話、IP電話。
NTT回線をやめて、IP電話にすると、基本料金が安くなるという触れ込みで、インターネット+電話でお得度を比較するという売り込みが目立っている。

本当にお得なのか?

無知な人々の無知に付け込んで、不都合なところは隠しているだけではないのか?

多くの一般的な人々は、電話の仕組みを詳しくは知らない。
電話は使っているが、その仕組みを詳しく知って使っているわけではない。
『光ファイバー回線』を使ってインターネットを販売しようとする試みが訪問販売や、大手電機店、電気屋街や携帯電話ショップなどで行われている。

多くの家庭や会社、公共団体などまでもがそれに応じたりしているらしい。

IP電話は、一般的なNTTアナログ電話回線に代わるものなのか?
不都合はないのか???

 疑問があったので、ちょっと調べてみた。

すると、光ファイバー回線を使ったIP電話というのは、光ファイバーの回線を使用しているため、共用部で別途電気を使用しているということが判った。

共用部で電気が使えない状態になると、IP電話も使えなくなるのではないか? どうなのだろう?

<光電話の説明文の中で発見した文言>
停電時はご利用いただけません。

一般的なNTT回線のアナログ電話は、回線は電話線から直接引き込んで使えている。

この違いは、別途使用している電気があるかないかという問題だけではない。電気が使用できなくなった場合、使えないという事態を合わせて持っている?ということである。

地方自治体が、目先の金額の比較だけでIP電話に換えたところもあったらしいが、

万が一、地震など、天災等、緊急の対応を迫られた時などに、

<停電>で全く電話が使えない状態となると困るだろうなと思った。

ひかり電話は、トータルすると決して安くなってないのと違う?
インターネットは良くても、電話は一応NTTのアナログ回線が一番使えると思える。通常使用する分は、マイライン契約で利用している携帯電話の会社と同じ所にしておくと、その電話にかける携帯料金が課金されないのでお得である。



IP電話ということでは、スカイプというインターネットの無料電話がある。

インターネット回線があれば、そのネット回線を利用して電話がかけられるという仕組みである。
もちろんスカイプでIDを取得するということが必要であるが、ID取得無料であるので、誰でもスカイプのIDを取得すれば無料でIP電話ができるのだ。かける方、かけられる方、スカイプIDを無料取得しているとそれだけで、IP電話に関しては、基本料金もいらないし、通話料もかからない。

スカイプIDで、スカイプIP電話をかけていたことがあった。
インターネット回線は、一般的なNTTアナログ電話回線を利用したYahoobbのADSL契約であった。
Yahoobbでのインターネットは、パソコンは一時表示しないなどのトラブルがあっても、なぜかスカイプのIP電話は声も鮮明にずっと使えていたという経験があった。

Yahoobbとはいえ、おそらく回線そのものはYahoobbがNTT回線をそのまま借りて使用しているADSLであったから使えたのではないかと思った。

今、住んでいる住宅は、共同住宅で、設備としての電話回線は各戸1回線ずつしか引き込めないようになっている。そこへ光ファイバー回線を使おうとすると、一旦NTTの電話回線を外してしまうことになる。

すると、NTTの一般的な電話回線が使えないという状態になる。
光ファイバーのインターネットだけの契約では、電話が使えない状態になるのである。

そこはセールスマンがその点を一切説明抜きにして、単にセットであるかのように、NTTであれば電話の基本料金が約2000円近くするところを、こちらだと約400円でおつりがくるので1000円以上も毎月お得ですよと言ういい方をしてくる。

NTTのアナログ電話は使うというと、基本的に光ファイバーは使えない。
NTTアナログ電話の回線を取り外して、そこへ光ファイバーを引こうとするものであるからだ。
IP電話の部分を契約しないとすると、NTTアナログ電話を外してしまったら、NTTアナログ電話は使えないということだ。その点には、セールスマンからは直接的には説明がない。

こちらから積極的に聞いて、やっとそういうことだということを教えてもらえた。
NTTアナログ一般電話と、IP電話との違いを前にスカイプで知ったことがあった。
119や110など、NTTが提供している電話サービス番号は使えないということだった。
なるほど、スカイプのIP電話は無料なのはいいけれど、110や119などは使えないのか。

そうそれはNTTのサービスだったのだ。
昔は電話というのは、日本電信電話公社(NTT)だけだったので、生活に共通するサービス電話というのはNTTのサービス3ケタ電話で、NTTのサービスだったのだ。

そしてそれは今も変わっていない。
一切無料のスカイプIDを使用した電話であると、警察や消防などの緊急電話サービスで、利用できる相手方のスカイプIDがない限り、無料利用できないということになる。

他のIPフォンではどうなのだろう?同じことが言えるのではないか?
と思って尋ねたところ、曖昧な返事でセールスマンはマニュアルを覗いていた。

NTTで使えるサービスで、IP電話では使えないサービスがやはりあるという。

この点は確認しておく必要があると思った。

ちゃんと説明しないでどうするのだろうと思っていると、「最近は皆さんが携帯電話を持っているのでそちらで電話の用が足りているので、固定電話の方の用はあまり考えなくてもよいようになったと言われています」と言い放った。

うちではまだインターネットはソフトバンクのYahoobbを使っているが、最初は騙されたままだった。ソフトバンクのYahoobbは、ADSL990円と宣伝していた。モデムのレンタル料と合わせて約2000円でおつりがくると宣伝されていた。
しかし結果的にYahoobbの8MADSLだけで毎月3600円を超える支払いになっているのに気づいた。
なんでだろう?
明細をよく見ると、契約をした覚えのないIP電話の基本料金なるものがしっかりととられていて、NTT回線にも約2000円近くの基本料金を支払い、なぜかYahoobbのソフトバンクにも回線使用料を支払っているという回線使用料二重払いの状態が何年もあった。

Yahoobbどうしの回線だと通話が無料になるとは聞いてはいたが、そのれは、別途IP電話を利用して受けられるサービスで、そのサービスを受けるためには別途IP電話契約が必要であり、そのIP電話契約には基本料金が必要であるという別途課金説明などは一言も受けていなかった。
これは騙されたと思っても仕方あるまい。
もしも契約書の説明をよく読め!といわれ、一般的にスムーズに読めそうにない小さな文字で書いてると言われても、貴重な説明を音声もなしに読めというのは疑問でもある。最初の契約書にそういうことがあったかどうかは確認していない。

通常は互いの契約であるならば、重要事項はその場で確認し合えることが望ましいと思える。課金の件、提供されるサービスの件は契約の重要事項ではないか?
これとこの料金で、かくかくしかじかのサービスを提供しますというので契約した。

しかしあとでさらにそのサービスの一部は別途課金が必要というのをそこで説明せず、契約書に小さな読めない文字で書かれてあるからといって、別途料金を当たり前のように自動引き落としする。

 ???? やっぱり何だか変???

ソフトバンクに電話して、Yahoobbを止めると言ってやっと、応じると言ってもらえたが。
回線使用料の部分の料金分をカットするといってトータルは同じになると言われてそのまま継続したが、・・・。

Yahoobbが一番安くインターネットを楽しめるなんて知人や親類にも薦めたけれど、そういうインチキ宣伝に加担しただけのような結果的になってショックだった。

ソフトバンクのYahoobbに、こちらで紹介した親類や知人のところにもキチンと対応してくれと要求してみたが、利用している電話から、契約者本人による供給でないと受けられないと言われ、代理でとりつけてもらった分はあっさり解約して終わったなどという色々なトラブルがあった。

インターネットなどの利用が広がる中で、細かな契約に互いの利害が対立するとき、セールス宣伝が必ずしも誠実なものであるとは限らない

不都合は隠す傾向にあるのはどこも同じなのだろうか?

たかが毎月1000円2000円程度の金を損したくらいで文句を言うなよと言われているのかもしれないが、まとめてみると大きな金額になる。

お金は気持ちよく使いたいものだ

騙されたような感じになるのは結果的にいやなものである。

安かろう悪かろう?というのは実はこういうのをいうのだという経験をさせてもらったということだったのだろうと思った。

多くの消費者は、単に目先の金銭の額だけでしか、ものごとを比較するすべを持たないから、結果的にいやな思いを自分ですることになるというものだと言われたような気もした。

そんな消費者の多くを見て、目先しか見えない企業側宣伝マンたちが奇をてらったような宣伝広告のやり方をする。

広告宣伝の手法なのか? 単純なこども騙しなのか?

しかし不誠実さは否めない。


人やそこに参加する社会企業などが目先をかすめるようなやり方ばかりを連発してばかりいたら、不信は募っても物事はスムーズにいかない。
騙される方が悪いというのは欧米の社会では当たり前のようなものらしいが、それではそこにいる『人』そのものも安心して社会に参加できず、なんらかの武装が必要になってくる。

実にしんどい話だ。

マイケルジャクソンの歌で、自分から変わろうという歌があった。
マンインザミラー?だったっけ?

そう社会や企業や周りに期待しても何も変わらない。

自分から変わっていかなければ、何事も変わらない。



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少しお金を出しても気持ちよく使えるようにしたい。
チャンスがあれば乗り換えてみてもよいのでは。

本当に便利に使えるところ、気持ちよく利用できるところ。

検討中。


2009年05月31日

激安新品ノートパソコンたったの1円とは?! どうせなら高機能高スペックのものを!

激安ノートパソコン、新品ノートパソコンがたったの1円とは?

それは、その新品ノートパソコンと抱き合わせでイーモバイルに2年契約申し込むことが条件になっているパソコンの買い方の一つの方法である。

1円ぽっきりで販売している超激安ボランティア商品ではない。

イーモバイルと契約を検討している人にとっては、願ってもみなかった?お得な企画といえる。

しかしイーモバイル?なんだそれ?と思える人や、さらにはすでに無線LANサービスを活用している人々にとっては、本当はあまりいい条件ではないことは確かなのだ。

安くなったその分以上、どこかでお金を払っていくことになる。
それがお得なサービスかと言えば、特にお得でもなく、同じようなサービスが20分の一程の料金で実現できているとなれば、ちょっとどうかなと思えるのである。

1円新品ノートパソコンを購入するときに必要なのは、何とクレジットカードだと聞いた。 なんで?? イーモバイルと2年契約を結ぶから。

契約内容をしっかり確認しておこう!


月2900円の基本料金だけとしても最低契約期間の24か月分支払ったとした場合69600円ではないか?
最低でもこれだけ支払うことになる。

似たような無線LANサービスを月々380円や約300円程度で行っているところがある。

携帯電話の電波の届かないところは使えない。

有料の無線LANサービスもその日だけ契約というのもあるし、今は色々なものがある。無線電波の途切れた場合はそこで中断されてしまう。
通常の無線LANサービスと変わらないかもしれないのだ。


なぜ2900円も基本料金を支払って同じような無線LANサービスを買わなきゃならないのだろうか??

公衆無線LANサービスは、無料のものもあるし、有料でも月210円〜525円程度であるから、なぜ2900円をしかも24か月も支払わなきゃならんのか?

実は携帯電話で、インターネットをしている人にも同じことがいえるのである。
携帯電話のパケット通信などでインターネットをつなぐと高額な金額がかかる。 最近ではおおよそ上限を7000円程度で済むように設定されたサービスが出てきたらしいが、イーモバイルもこのような携帯電話でインターネットサービスを利用している人たちに対して、比較検討した場合、こっちが安いよとアッピールしているということがいえるのではないだろうか?

 単に外でインターネットだけではもったいない。
 いくらパソコン1円でもそのパソコンを通常価格で購入した差額その分以上の支払いがある。当然と言えば当然であるが、そのサービスがどれだけ使えるかは実際使ってみなければわからない。


新品のノートパソコンがたったの1円とは、こうしたからくりがあるのである。
決して安い買い物ではない。どちらかと言うと高額な1円パソコンだったと言う人もでてくるかもしれない。

そのからくりを見た上で、自分は携帯電話でインターネットをしていたけれども、インターネットの部分だけは、イーモバイルに変更してみようと言う人にとっては、お得な企画である。

2年契約すると、約4万円程度の値引きとも考えられる。

1円パソコンは、実質イーモバイルの2年契約での値引きとも考えられる。

2年先にはもしかしたらもっとお得なインターネットサービスが出るかもしれないが・・・。とりあえず、今、携帯電話にノートパソコン繋いでインターネットをやっている人にとっては、新しいスペックのパソコンなら2年契約でイーモバイルで1円パソコン面白いのかもしれない。


2008年09月09日

とうとうここまできたか!事故米が清酒に、米菓に、食用に転売。その行方とは・・・

政府が販売した事故米を、激安で購入した米卸売業者は、その後、どういった経路で、どこへ販売し、どういう形で流通して行ったのであろうか??

気になるところではある。

・・・・・・・・

「事故米」ルート

 日本政府・大手商社の双日 
       ↓
   福岡県の米穀会社 
       ↓   
 大阪市のコメ加工販売業者「三笠フーズ」←食用に転売×
       ↓
 1.茨城県内の食品加工業者が購入
  (有機リン系殺虫剤メタミドホスに汚染された可能性のあるコメ約5トン)⇒ 米菓に加工し市販


 2.中国産もち米約430トンを佐賀県の仲介業者に転売

 3.ベトナム産うるち米約3トンを鹿児島県の焼酎業者3社にそれぞれ食用転売


 現在公表されているところをまとめると、ざっと上記のような形になるのであるが、・・・ちょっと気になることがあり、確認してみた。

 実は、昨年私が近くのミニスーパーで購入したもち米(1kg)であるが、なんだか?変???と感じてとりあえず国産の新米と表示されてあったので、うるち米と混ぜて炊いてみたんだけれど、やっぱり普通ではないような気がして、しかもかなりまずい! ちょっと何か変? 強くそう感じて思ったので、残ったもち米半分炊くのをやめたもち米があるのだ! 

 しかし お米、もち米、捨てるに捨てられず、おいてあるのがある。

   P9090027.JPG

 精米年月日 19年11月17日 とあり 

 複数原料米 国内産 100% と表示されてある。


 おはぎを作るために、もち米を時々買って作っていたのだが、

 このミニスーパーでもち米を購入したのはこのとき初めてだった。

 しかし新米にしてはなんだか変?まずいと言うのか? 一度水濡れでもしてふやけたような感じもあり、うるち米とまぜて少し炊いた分食べたのだけれど、どうもいつももち米とあまりにもかけ離れていた味と食感で、正直食べられないのと違うか??と思ったほどだった。

 それ以後、つかっていないが、どこのどなたは知らねど、お百姓さんが丹精こめてつくった米ゆえ、粗末にしてはならぬと思いながら、どうしても炊く気になれず、置いたままにしたもち米が家にある

 さっき、ふっと思ったのだが、このもち米

もしかしたら、事故米かも?!


 そういえばそのミニスーパー昨年秋には、マツタケを販売していた。
 「中国産 松茸」全く売れなかったようすで、とうとう100円に値下げされていたが、その後はわからない。
 しかし、きちんとそれは産地表示があった。

 米は転売され転売されしたときに、もしかして、産地もすり替わってしまったということもありうるのかも。

 もしかして、これは、やはり事故米かも?!

 ふつうのもち米と全く味が違っていたし、

 なんだか、奇妙なオーラ?みたなものも感じて

 食べるのとまったから・・・・。

 残りの米も何度か気のせいかなと思いながらも

 やはり炊く気になれなかったし。

 米の粒見てもなんか変で、小さいのやら、砕けたのやらが

 混じりすぎてたようでもあったし・・・・

 実際に炊いた分食べて、なんとなく気分が変だったのが妙に気になった米だったからさっきふと、あの米!もち米だ!とっさに気がついたんだ。

 どうする?
 

 
ラベル:事故米

2008年09月07日

事故米★買ってはいけなかった事故米!からだは食べたものでできている!

事故米穀とは、

保管中にかびの発生水濡れ等の被害を受けたもの

又は基準値を超える残留農薬等が検出されたものであり、用途を限定して売却するものである。

・・・と、農林水産省のページに記載されていた。

<事故米>
大阪の米卸売業者が、この事故米を限定された用途ではない人の食用にして販売していたという事実が発覚したらしい。

 ニュースによると・・・・・・・・・・・・・・・

  コメの卸売加工業者「三笠フーズ」(大阪市北区、冬木三男社長)が国から購入した非食用の事故米を食用などとして転売していたことが分かった。03年度以降に購入した約1800トンのうち、残留基準値を超える有機リン系殺虫剤「メタミドホス」が混入した中国産など少なくとも約300トンの転売が確認された。福岡県内の工場で加工され、一部は焼酎などで販売されているとみられる。

・・・・・・・・・・・・・・・もっとつづく

農水省によると、
同社は03年度から今年度まで、事故米を粉にして工業用のりなどの原料に加工するとして国から非食用の事故米計約1779トンを購入したという。

★なんと、国がこういうコメを販売していたとは!?

★今時の金儲け営利企業は何でもする実例が腐るほどあるのに、こういうコメをわざわざ米屋に販売する国もいったい何を考えているのだ?!

そういうコメを米屋に販売した国側の責任も問われなくてはならない。

卸売業者とて、食用のコメの流通を担っているのだと知っていたら、万が一混ざったり、腹の黒いのがいたりして、混ぜて利益をむさぼるのがでてきてもおかしくない営利企業に販売したのだ!

国もおかしいと見てとるべきである!






 国から仕入れた事故米は、佐賀県や鹿児島県の仲介業者や焼酎メーカーなどに転売していたという。



転売が確認された米は、メタミドホス混入の中国産約295トンのほか、発がん性のカビ毒「アフラトキシンB1」に汚染されたベトナム産などの約3トン。

 いずれも国が世界貿易機関(WTO)の協定に基づくミニマム・アクセス(最低輸入義務)枠で輸入したものらしい。こんな最低輸入義務などなぜあるのか?!といいたくもなる。

汚染された事故米?!何に使うつもりで輸入したのだ?


 8月末、事故米の不正流通をしているとの匿名の通報が同省にあったようだ。

こういう通報がないと知られないとは!
事故米が食用で転売される恐れも販売した業者は営利事業者ゆえ、十分予想される事態であり、国も処分にちょうどよかったのか、真意も確認せずに、事故米を販売した。
危険は約3割以上予測されていても無理はないと思われる。
しかし国は特に何も調べない?




通報があって、同省が立ち入り調査を実施

メタミドホス0.05ppm(残留基準は0.01ppm)が検出された中国産の事故米は、06年度と07年度に同社が計約800トン購入したものだったと判ったらしい。

そのうち、約295トンが食用として転売されていたことも確認されたようだ。

 さらに、アフラトキシンB1が0.02ppm検出されたベトナム産の事故米も、04年度に同社が約3トン購入。

鹿児島県などの焼酎メーカー3社に販売されていた。仲介業者に転売された事故米がさらに転売され、一部が別の鹿児島県などの焼酎メーカーに渡っていた。焼酎以外どのような加工会社に流通したか、農水省が調査中・

それも5年前から? 否!もしかしたら、10年も前からかもしれないといわれている!

けしからん!と怒っても、もはや腹の中におさまってしまったものは吐き出すわけにはいかないだろう。さてどうしたものか?

運よく?今話題のこの事故米を食べていた人もおられること。

スーパーやコンビニ、ドラッグストアなどで、安い米が販売されていたが、もしかしたらああいうのがそういうものだったのかもしれない??

 どこもかしこも、金儲けのためだったら、モラルも何もあったものではない。おおよそ、どこでも同じようなことをしていて不思議はないと思った方がよさそうである。

 それに似た話もいろいろあって、人はすでにもうどうしようもないところまで来ているのではないか?

 口から入れるもので人のからだはできている。
 
まさか米がそんな身体に害がありそうな米だったなんて!

 儲かるからと言って、人が食べるコメを販売して、健康を害する恐れもあるというのに、いったいこういう行為をなんといったらよいのであろう?

 お金儲けのためだから? 会社に勤める社員も、それは上司の命令だからといって、黙って言うとおりにしていたとなれば、同罪ではないか!

 匿名でも通報があったのは、もしかしたら健康被害と思われる被害が判ったからではないか?

 これ以上被害を出してはいけないと・・・。心ある社員が・・・。

2008年02月28日

勝手はいけない・・自分かって。買って?勝手に買ってはいけない・・・。

勝手はいけない・・・。 勝手に買ってはいけない。

これは販売するためにつけたリンクではないから・・・。

買ってはいけない。ライバルが増えると困るから・・・(;^^)

役立ちそうなもののリンク。(@@;) 触っちゃいけないよ。決して。

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このページは勝手はいけない。 勝手口。

御用聞きのページかも・・。

人間とは実に奇妙なものであると、ふとしたときにいつも思う。

触るなというと触りたくなるものらしい。

しかし触るなと付け加えておかなければならないし・・・。

 

晴れ