黒ハート

2008年02月07日

スーパーで珈琲豆が買えなくなる?・・とは?

注意*・・(略)・・・、スーパーで珈琲豆が買えなくなります

こんな文章が書かれたホームページがあった。

名古屋のコーヒー豆屋さんのホームページである。

 ブラジル・ダテーラエステート(100g)  

いったいいくらなんだ?

 大特価100袋限定50%OFFコロンビア・ホヌコペスペシャルティコーヒー豆(500g)  

コーヒー豆をどこで買っても同じだと思うのはもちろん間違いだとは気づいてはいる。

しかし、わざわざ選んで買わなければならないほど、コーヒー豆というものは重要なものなのだろうか?

こだわればきりがない。

今一番大切なものから時間は使いたい。

 

2008年02月06日

毒ギョーザニュース情報がいっぱい!ギョーザを食べに行った!

昨夜はなんだ?毒ギョーザのニュースが1時間に3回も流れていた。

私は本を読んでいた。

同じ部屋で、パソコンにテレビチューナーを付けてテレビニュースを見ている輩がいた。

毒ギョーザのニュースが、耳に入る。

「コープの・・・、」

またもや毒ギョーザのニュース。  さっきと同じ内容じゃあないか?

さらに毒ギョーザのニュース、、またまた同じ内容??

と、突然、「美味しいギョーザが食べたい!」やつが叫んだ!

「行こう!」

なんだか、面白いと感じたので、一緒にいく決断をすぐにした!

夜の街へ・・・。

「美味しいギョーザ、近くにないか??」やつが言った。

近くのは・・・判らないな・・・。

駅前を越えたところにみんみんがあるぞ!

あそこのギョーザは皮が美味しい!

「そうか、そこへ行こう!」と、やつがいった。

みんみんはガラガラかも、、、と思ったら、意外に意外、満杯御礼状態。

席は、喫煙者の隣だった。 煙がたっぷりと寄ってかかってきた。 タバコの煙・・・。

ギョーザは、大阪で作っているという貼紙が、店の表の側面とドアの正面にしてあった。

なんだ、この店で作っているのかと思ったのに、違ったのか・・・。

食べ終わった後、やつは、もっとうまいギョーザが食べたいと言った。

(ボーーーと、テレビは見るな!)と、やつに対して私は思った。

テレビコマーシャル、同じことを繰り返す。こんなに短時間で同じことを繰り返しすると、サブミナルメッセージよろしく潜在意識に入り込んで、希望する情報でもないのにその情報が不本意に入り込んでしまうのだろう。 それを阻止するべく、勝手に書き付けられないようにするべく、身体が叫ぶ!

「ギョーザを食べに行こう!」と。

不本意な情報を、人の脳裏に書き込むのは超簡単!・・・らしい。

同じ言葉を、繰り返し聞かせるだけでよい、・・・らしい。

代表的なのがテレビのコマーシャル! ボケのおばあさんまで、最近出たテレビのコマーシャルを口ずさむ。

・・・と、言われている。 まるでその通りなのだろう。

脳みそは繰り返しのリズムに弱い!・・・らしい。

・・しかし、そういう洗脳のリズムにうっかりでもひったってしまったばあい、すぐにその脳を洗う洗脳の方法とは、

脳みそのクリーニング、脳洗いの方法、それは! 行動だ! 即、行動! 脳が染まった情報を受け取らないと体が決断できる行動! それが、洗脳された脳のとるであろう行動とは逆の行動を、すぐにとることである。

毒には毒を持って制すではないが・・・。

毒ギョーザのニュースが繰り返されると、ギョーザが食べられなくなる。 ギョーザを食べるという行動が阻止される。

この行動とは正反対の行動を、すぐにとることによって、この類の刷り込みから自分の意識の洗濯ができるようになっているらしい。

やつにその知識があったかどうかは知らない。たぶん意識してそういったのではないだろう。

突然、急に食べたくなったといって立ち上がったのだから。

やつは毎日朝起きたときに、一番にすること。 それはトイレに行くである。

しかし、その後すること、 ・・それは、水を浴びる、である。

真夏はもちろん、真冬も変わりなく、水を浴びる。

・・だからなのだろうか? 反射的に、テレビの影響を拒絶するかのような反応・・・。

毒ギョーザの宣伝に、変なプログラムを刷り込まれないような行動、自分を保つために必要な行動を自動的にとったのではないかと思われる・・・。

自分を貫くためには、まずマスメディアのいい加減な表現方法による解釈の違いの情報の間違いにもしっかり対応できるように、自分で確認できない情報は自分の情報として受け取らないことが大切である。

 

2008年02月01日

子供の弁当のおかずに、冷凍食品は危険である!要確認、何をたべさせているのか?

中国産冷凍ギョーザの騒ぎのおかげで、しばらくは子供のお弁当のおかずも手作りにするといった主婦がいた。

しばらくは・・・、か。

冷凍食品に使用されている冷凍食品を子供に食べ続けさせると、子供のからだが早期に悪くなるということを知っておいたほうがよい。

後になっては取り返しがつかない。

家では、その昔、子供たちが小学生のころ、家では子供たちだけだったので、電子レンジと、夕食が間に合わなければお腹が空いてはかわいそうと思い、温めるだけですぐに食べられる冷凍食品を大量に買って冷凍室に入れておいた。

子供たちってすぐにお腹がすくらしかった。

冷凍食品は大助かりだった。

しかし・・・、2年ほどたった学校の健康診断で、子供は心臓の検査で引っかかった。

それから、約13年、血管系に油が付着しやすくなってしまったのか、今度は会社の健康診断で高脂血症と診断された。

冷凍食品等には、健康にはよくない油脂が大量に使われているらしかった。

しかも、習慣性のつく化学調味料や、体の健康には疑問があるような化学物質なども含まれているのだと後で知った。

子供はまだ若いがすでに生活習慣病を発症してしまっている。 原因は小学生のころから食べていた冷凍食品の大量摂取にあるのは明らかだと今になって思う。

そこから、心臓の疾患が疑われたとき、電位治療器を毎日使用して、一時的だったが、血液の流れをスムーズになるよう努力した。 重病人扱いされずにすんだ。しかし臭覚に異常が残り、現在も治っていない。

『生体における一酸化窒素の働き』というノーベル賞を受けた発見がある。

血管が詰まってくると、生体内で血液の循環などに重要な働きをしている一酸化窒素が生成されにくくなるらしい。

その逆に活発に、生体内で一酸化窒素が、その生体のその活動に必要なだけ生成されるようになり活発になると、臭覚も鋭くなってくるという記事を読んだことがある。

やはり、臭覚も・・・、。この事実を知ったのは今年である。

今から、戻れるなら、戻って、手作りの食事を作ってあげたい、どんなに大変であったとしても。

時間が取り戻せるなら・・・。 

食事のしたくは手間がかかる。 だからといって、無知なまま、手間のかからない食品を使用するのは悲劇を招く恐れがある。それも一番弱者に。

子供は知らぬまま、それが自分の体質と思い込んで独り立ちしたけれど・・・、決してそれが体質ではない。

本当はもっと健康なからだであれたはずだったのに・・・。

後悔先に立たず・・・。

家族の健康は、家族の食事係りが握っている!

無知ではいけない。手を抜いたところから、近い将来の生活習慣病発生の入り口となる。

どうか、今使っている食品の安全性を確認してから使って欲しい。おそらくまだ間に合う、

大切な家族のために。

メタミドホスって知ってる? 有機リン系殺虫剤「メタミドホス」が、調味料?

有機リン系殺虫剤「メタミドホス」

中国製の冷凍ギョーザ、検出されたのは、有機リン系殺虫剤「メタミドホス」というものらしいが、現地の中国でも、このメタミドホスによる事故があり、2004年には死者も出ていたという話がある。

今年も1月11日広東省で、スープ料理を食べた4人が中毒症状を起こしたらしい。2人が重症。

これはスープの中の木の実に、メタミドホスが噴霧されていたため、残留農薬が中毒の原因とみられているらしい。

すると、中国産の木の実も危ないというわけか? 残留農薬「メタミドホス」危険な殺虫剤メタミドホス気をつけよう。

2004年3月と4月では、四川省で、調味料としてメタミドホス混入した食品を食べて12人が中毒を起こし、2人が死亡したという。 

殺虫剤のメタミドホスが、、農薬としてだけではなく、 

  調味料として、メタミドホスが使われた実績があったということは、

  他の調味料を使う食品にも大いに不安があるということになる。

  もしかして今回の冷凍ギョーザもその類??

 冷凍ギョーザの調味料として使われていたのかな? メタミドホス・・・を間違って、調味料として使っていた?

 2004年のときのように? メタミドホスが、調味料として・・・???? 

 ナニものかの陰謀か?? それともタダのずさんな食品管理? それともやはり何者かの陰謀??

頑張れ!中国!清潔に徹底して、おかしな事件の加害国にされないようにしよう。

日本は、せめて自国民の食糧だけでも自給自足を完備しよう!

 

中国製食品使用中止、ファミレス外食禁止、安食品店買い物禁止

中国製ギョーザで健康被害が出た!と、報道があったときは、すぐ家族で確認しあった。

今後、●●●など、安いファミレスに行かない! コンビニで買い食いしない!

間違っても99ショップや100円ショップで食品類などを購入しない!

中国製食品と書いてあるものだけでなく、ラベルをはりかえて販売してあるものもあるだろうから

安いからといってものを買わない!

徹底しないと、自分たちの健康が守れないよ!ということ確認しあった。

中国製ギョーザで・・・、またか・・・、、と思うまもなく、もう同じことは繰り返すべきではないと強く思う。

結局、なぜそういうことがなんども平気で起こるかと言うと、消費者も安いものしか買わないし、おつむの軽い主婦や一人暮らしの貧乏な学生やフリーターなどは、特に1円でも安いものを買おうとする関係か、スーパーでも安いよ安いよというカセットテープが流れまくり・・・。

近所のスーパーであるが、うなぎの蒲焼が1匹100円という日もあり、本当に驚かされる。

明太子など、どこのブランドメーカーなのか全くわからないものも平気で販売している。

みるからにまっかっかなので、合成着色料たっぷりなのだろうなと思い、買わないが、しかし安い。

今日、食べるものを販売する地元スーパーは1円でも安くと求める消費者に味方して、1円でも安いものを提供してくれている。 しかし、安全性は・・・? ほとんどのものが大丈夫だと皆が信じているこの時代である。

日本は平和になった。 争いが少ない。

食中毒を出したと思われる店にも、二度と行かない。あそこで食べて吐いて下したと知人友人家族には言うけれど、その店にいって争うことなどしない。 アジアの外人が日本に来て商売している店だったし・・・。しかし不潔だったのは確かだ。

外国へ行くと、日本人はすぐに腹を壊すと言われているらしいが、それにしても今回の中国製ギョーザはひどい。

殺虫剤とは恐れ入った・・。 単純に、中国の食品会社だけが悪いのだろうか? それとも、中国と言う国が狙われているだけなのだろうか?

9・11事件以来、あれはアメリカ政府の陰謀だったとされるビデオが出回り、合わせてそれの実行犯、世界を牛耳る少数の人々が、世界の人口を調整するために、アジア人は多すぎる、もっと減らさなくては・・といっているなどと言っていたが。 もしや・・・と思わされたりもする。

アジア人を減らす方法? どうやって? 全く難しくないのだろうな。すでに取り掛かられているのではないかと思わされたりもする。

いずれにしても自分の健康は自分で守るしかあるまい。

生協の取り扱い食品は、インチキ偽ものがあるということを私はもう随分前から体験している。

東京の生協の店頭で購入したほうれん草、きれいに洗っても、お湯で湯がいても

変な薬のにおいが染み出してくるようでおかしかったので全部捨てた経験がある。

生協で買うものは安心という信仰は捨てた経験である。 とんでもない信仰だ。

生協といっても、消費者の安全を確認して商品を取り扱っているのではないということを確認した出来事だ。

最近の食品は、表示の内容の実態が本当は判らないようにもなっているところがあり

今回の中国製ギョーザも同じところで作ったものが、別のラベルで出回っている可能性もある。

中国製となっていないものもあるかもしれない。

同じく、食品の製造工程でも、殺虫剤を撒かなければならないような環境で製造している次元で暮らしている国では、無知や強欲に付け込まれてもうどうしようもないのではあるまいか。

国民の生命の維持の基本となる、食べるということ、食糧問題に関しては、他国に依存せず、国レベルの食料自給自足を果たさねば、こんな問題、誰が悪いのでもないという気がしてならない。

われわれもまた、自分たちの食料くらいせめて国レベルで、自給自足しなくてはならないと、大自然から諭されているような事件としても捉えられる。 

 

晴れ