黒ハート

2007年12月05日

インスタントラーメンで即日死亡!中国産インスタントラーメンで死亡事件

買ってはいけない・・・、、
安かろう悪かろう・・・なんて、のんきなことを言っている場合じゃあない!

インスタントラーメンを食べて即日口から泡を吹いて四肢ケイレンの末、死亡するという事件が起きた。

つい2日前。12月3日の朝のことである。児童たち4人が犠牲になった。

中国産インスタントラーメン
中国での話だが、自国民をも、犠牲にしてもいとわないという中国での食品加工のあり方はいったいどうなっているのであろう?
これが初めてではない!

同じくインスタントラーメンでの死亡事故は以前にもあったらしい。

その当時でも
インスタントラーメンによる中毒事件が発生していて、
幼稚園児1人が死亡、小学生1人幼稚園児1人が入院したと発表されていたのは、2003年8月の事件である。
インスタントラーメン製造過程で殺鼠剤が混入したことが原因と見られているとのことであったが、
今回はさらにひどくなり、即日死亡!

買ってはいけない・・などという本が著者を替えて出回っているが、そんなのんきな本を読んでいる場合じゃあない!

何がどうなのか?しっかり自分ちの食卓を見直さなくては、とんでもないことに巻き込まれかねない。

とにかく、安くなければ消費者は買わないといわれ続けた結果が、吉田ミートの社長の話ではないが、食品業者をあそこまで追い込んでしまう。

消費者は自業自得とでも言わんばかりに・・・。
自分の身は自分で守る?という当たり前のことを忘れてはいけないな。
信用なんてあったものではないという時代なのだろう。

流通のどこか1箇所で不正が起これば、そのまま消費者の下へ行ってしまう。
加工食品保存食品、便利なものはいまや毒入りというのが常識となってしまったのだろうか。

毒の効き目はいろいろ・・・・。

早いのもあり、ゆっくりのもあり、人によっては時間が経つと解毒されるものもあれば
毒の量が多すぎて、数回摂取すると致死量に達するものもあるのかもしれない。

最近の人々が身体が悪くなるのが早いという現象も何も運動不足だけが原因ではなかろう。

口から入れるものが、身体によくないものや??のものがたっぷりと入ったものを摂取しておれば早期老化も否めないのかもしれない。

・・今回のインスタントラーメン死亡事件は、そんなのんきなことを言っている場合ではない!

もういい加減にしろ!というか、中国産食品はご法度!
国産と表示されていても、売れない中国産を国産と偽表示されたものもあるかもしれないので、加工食品保存食品は使わない。
今後こうしたことを消費者自ら行っていかないと、次々と犠牲が出る可能性もある。

別件だが・・・、、アジア民族を減らそうとしている動きがあるという話を知らされたが・・・。
アジア民族・・・といえば、数が最も多いのが中国である。もしや?
国の体制があいまいな場合、簡単にうやむやなことが頻繁に起こっても何もできない。
そういうその手のことではあるないな?と、ふと思ったりもする。
世界を牛耳る連中がいるという。アメリカ政府をも支配下におさめている世界を牛耳る少数の人々が・・。
支配欲にまみれて、普通では考えられない無茶苦茶なことをしている・・?
もしやその手のスタートなのでは?と思うとぞっとする。 

早く原因を究明されたし!インスタントラーメン死亡事件!
日本で販売されているインスタントラーメンはどこで作られているのだろう?
麺だけではない!スープのもともすべてである。
最終加工地が産地となるというのが、今の制度らしいが、そうするとすべて疑って間違いなしなのかも

産地直送で危険のない人から食材を調達するようにしようと思う。
晴れ